パソコンの省エネ対策を真剣に取り組むようになりました。

先日からの続きの話題ですが、

電気代を節約しようという動きは、結構身近な話題です。

どこから手をつけるかと言えば、「使わないときは電源を切る」

消費電力の大きい機械は省エネタイプに切り替える

などと、地道なことを続けるしかないのです。

今までは、廃材品PCでサーバを組み立てて汎用サーバにするなど用途をいろいろ考えていましたが、省エネの観点からみると、やはり「ダメ」で結局、LANによる構築が一番無難であることがわかりました。

今まで、プリントサーバなどには抵抗があり、どうしても「パフォーマンスに欠ける」と勝手に考えていました。

しかし、最近はそれぞれをネットワーク化することで、配置もダイナミックに構築出来たりとメリットがでてきたこともまた事実です。

まだまだ省エネでどれだけ効果が上がるかは未知数ですが、当面の課題として考えていきたいと思う今日この頃です。