ここ最近、マウスの調子が悪く、USBのオン・オフを繰り返し精神衛生的に悪い日々が続いてました
OSの故障もあると思い、リカバリをかけようと思ったのですが、駄目もとで安物のマウスを買ってくることにしました。
思いのほか安く、大丈夫だろうか?と不安になりましたが、使ってみれば以前使っていたマウスに比べて快適な事
マウス一つでこれほど精度が変わるのか??
と思わせる程の使い勝手に驚きました。
調子が悪くなったとおもったら、まずマウスを交換してみる事も一つと痛感しました。
ここ最近、マウスの調子が悪く、USBのオン・オフを繰り返し精神衛生的に悪い日々が続いてました
OSの故障もあると思い、リカバリをかけようと思ったのですが、駄目もとで安物のマウスを買ってくることにしました。
思いのほか安く、大丈夫だろうか?と不安になりましたが、使ってみれば以前使っていたマウスに比べて快適な事
マウス一つでこれほど精度が変わるのか??
と思わせる程の使い勝手に驚きました。
調子が悪くなったとおもったら、まずマウスを交換してみる事も一つと痛感しました。
マウスパッドがくたびれた(古くなった)ので、新しくマウスパッドを交換するが、どうも動きがよろしくない
光マウス特有のカーソル飛びである
光マウスはボール式マウスと違い、光の動きでそのパターンが左右される仕組みであるため、昔は特殊板の上でしか使えない時代からすると性能の向上は目を見張る物がある
その一方で専用マウス板がなければ使えない等当時の光マウスは物珍しさと高性能の両面から注目を浴びたが、なじみが薄い光よりもマウスはボールがあると言うのが一つの常識としてあった時代が20年前の頃はあったように感じる
いまでこそ、マウス=パソコン操作の必需品だったのでありますが、当時はマウスは便利ツールだが、必需品で無いため、マウス=オプション→1万円。と言う事も決して珍しく無かった
だからこそ、光マウスといった物は実験要素が強かったかもしれない。
さて、話をマウスの選び方に戻す
良いマウス・悪いマウスというのはそもそも無いが、マウスにも寿命があると思う
光マウスは、基本的に「壊れない」という神話がどこかにあるだろうか。私もそうおもっていたが壊れるとマウスポインタが不安定になる事が多い。
一方で、ボール式マウスは店頭から姿をけした。
時代遅れの象徴にとられてしまう事や、ボールのゴミが付着しメンテナンスが大変という事から敬遠されているのだろうか。
私もマウスは出来る事なら、光よりも「ボール」に変えたい
・・・・新品なければ、中古を探すしかないかと思うとため息が出てしまう
マウスは使用感によりストレスが変わるので、是非自分にあった物を使いたい所です
マウスは消耗品である反面
使いやすいマウスになれば、なかなか買い換えたく無いものです
では、マウスを点検整備する事は快適に使う上で大変、大事です
マウスの動きが悪くなる原因は、一つに「受光部」「センサー」のゴミが原因です
近年は、マウスが「光学式」になっているため、メンテナンスフリーと思われがちですが、受光部がゴミで汚れるとセンサーがしっかり読みとれず、やはり反応が悪くなります。
私は、マウスは長年、マイクロソフトのなすびマウス(正式名称 マイクロソフトインテリマウス)がお気に入りでしたが、現在はUSBポートしか無いPCに替えたためメーカ純正のマウスに変更しました。トホホ
マウスを快適に使うには、マウスパッドも大事です
ボール式マウスの場合は、平面ならどこでもOKですが
光学式の場合は、マウスパッドがなければ正常に動かす事すら、ままなりません。
マウスのゴミはマウスパッドとマウスの間の小さなホコリが結果として、固形化した物です
ボール式の場合は、ボールのセンサー部分に黒いゴミが付着します。
こちらも、うまく取り除かなければ行けません。
どれも、メンテナンスが難しいと思わず
お手軽に始めて見てはいかがでしょうか
もっとも
動きが悪くなったら、買い換えても良いと思います。
何故かと言えば
マウスは「消耗品」ですから