パソコンサポートを利用する際に欠かせないことが「電話」だ
この電話番号を0120にしたら問い合わせが増えるか?
これは増える要因ではなさそうだ。
ではどういう方法が良いのか?
一つは「電話帳」に広告を打ち出す事
次に
電話帳に掲載する名前は「イメージ」がつきやすい名称にする
最後に「呼びやすい場所にあるかどうか?」
この3つが合致すると問い合わせが増えるのですが
実践するにはまだ勇気がいりそうです。
パソコンサポートを利用する際に欠かせないことが「電話」だ
この電話番号を0120にしたら問い合わせが増えるか?
これは増える要因ではなさそうだ。
ではどういう方法が良いのか?
一つは「電話帳」に広告を打ち出す事
次に
電話帳に掲載する名前は「イメージ」がつきやすい名称にする
最後に「呼びやすい場所にあるかどうか?」
この3つが合致すると問い合わせが増えるのですが
実践するにはまだ勇気がいりそうです。
最近のプリンターは、高性能になり出した
その理由の一つに「ネットワーク対応」が標準で搭載されるようになったことだろうか。
私の会社でも導入するときは必ず「ネットワーク対応」があるかどうか、出来ることならば「標準搭載」が前提になる。
一時期はパソコンを使ったプリンタ共有が多かったのだが異なるOS間では動かせなかったり、共有のログイン名でトラブルが起きたりとその問題は数知れずですがそういう場面だからこそ、ネットワーク対応というのは効果を発揮する。
かつてはUSB対応プリンターが複数接続出来ることの利便性があったが、実際は複数つなぐ事が出来るパソコンは少なく、USBハブなどの接続を経由してつながなければいけない上に配線周りがパソコンの近くに集中する弊害があった。
しかし、ネットワーク化(いわゆるLAN)でプリンタが使えるようになると
配線の取り回しは格段に良くなり、その上で複数のパソコンから出力可能になるのは、かつての大型プリンターの特権がいつの間にか一般家庭やSOHOでも利用できるようになったのは技術革新のたまものだろうと感じます。
特にネットワーク対応で便利なメーカがBrotherのMyMIOシリーズ
プリンターの種類には、複合機中心ですが
廉価版をのぞき、有線・無線LANが搭載されていることがその利便性を物語っています。
実勢価格も2万円未満というのもうれしいことで使い勝手を見るだけでも購入の価値ありでしょうか。
競合機種としてキヤノンやエプソンでも一部機種は対応しているものの、搭載率は低く、無線LANのみや有線LANのみといった事で、両方対応している機種は上位機種になっているのが難点である。
良いことばかりに見えても致命的な点がブラザーにある。
それは「プリンターの性能面では決してエプソン・キヤノンより高くない」
と言う点。
この部分だけを見れば、値段相応と言わざる得ない為
トータルバランスをみた上ではお買い得である。
印字性能といった面を考えたら、迷わずキヤノン・エプソンを選ぶべきで値段もそれ相応覚悟しなければとなる。
やはり、良いトコ取りというわけにはいかないようである
利用した事がない会社からこんなメールが届く・・・。
不正アクセス?なのかどういう了見なのか分からないが何とも不愉快である。
不正アクセスの事件は日常茶飯事であるので、珍しいことで無いにしろこのような事が起きる事は正直いただけない。
明日は我が身と思い、自社のデータベース管理を見直すことにしよう。
お客様各位 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 「ツートップインターネットショップ」への不正アクセス発生のご報告とお詫び ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 2010年9月27日 株式会社ユニットコム 代表取締役 大野三規 拝啓、時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。 平素は格別のお引き立てを賜り誠にありがとうございます。 このたび、弊社が運営する通販サイトのウェブサーバーに対して、海外からの 不正アクセスがあり、その内容を調査いたしましたところ、フェイスインター ネットショップのウェブサーバーから、ツートップインターネットショップの お客様情報の一部(ログインID・パスワード)が流出したことを確認致しました。 ※なお、現時点では「ツートップ」Webサイトのログイン機能を停止しており、 ログインIDおよびパスワードは使用できず、悪用される可能性はありません。 加えて、流失した可能性があるログインIDおよびパスワードを使用して閲覧 された痕跡は確認されておりません。 ※クレジットカード情報、お客様の御氏名、御住所その他、上記以外の個人情報 に関しては、継続調査中ですが、現時点での流出は確認されておりません。 9月初旬より、フェイスインターネットショップ会員情報データベースと ツートップインターネットショップ会員データベースの統合を進めるため、 ツートップインターネットショップ会員情報データベースをフェイスインター ネットショップウェブサーバーに移管して保守作業を実施しておりました。 そのため、フェイスインターネットショップウェブサーバーとツートップ インターネットショップご利用のお客様の情報が流出する事態が 発生致してしまいました。 お客様の皆様には大変ご迷惑、ご心配をおかけ致しまして 心よりお詫び申し上げます。 弊社では、今回の事態を厳粛に受け止め、お客様及び関係者の皆様の信頼回復 に全社一丸となって、全力で取り組む所存です。 今回、お客様情報が流出したことが確認されたウェブサーバーはフェイスインター ネットショップのみであり、ツートップのウェブサーバーにおいては確認されて おりません。 しかし、現在、弊社では念のため「ツートップインターネットショップウェブ サーバー」も含め、第三者のセキュリティ専門会社の指導の下で、脆弱性対策・ 監視の強化を含む不正アクセス対策強化を既に実施しており、安心してご利用 いただける環境整備に努めております。また、「ツートップインターネット ショップ」ではよりセキュリティの高いシステムを導入するまで一部機能を 停止しております。 引き続き、事実の解明と安全性の確保に努めてまいりますが、 本件に関する経緯、不正アクセスの内容等につきましての現在までの経緯と 現状確定された事実について下記の通りご説明いたします。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 経緯 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 9月15日 ・弊社フェイスインターネットショップサーバーに対するデータベースへの 不正アクセスが判明。 ・社内調査の結果、不正アクセスの内容として「ツートップインターネット ショップ」のログインID・パスワードが閲覧された痕跡を確認。 ・「ツートップインターネットショップ」のログイン機能を停止。 ・社内対策本部発足。 ・関係官公署への相談開始 9月16日 ・第三者機関であるセキュリティ専門会社2社へ調査を依頼 。 ・調査依頼会社の一つである株式会社ラック(以下「ラック」)による調査 を開始 9月17日 ・ラックによる調査速報提示で流出した可能性があることを確認 9月18日 ・具体的な流出内容等について、さらに詳細に関し、ラックによるセキュリティ チェックについての調査を開始 9月21日 ・ラックによるシステム監視を開始 9月21日 ・流出可能性のある「ツートップインターネットショップ」のお客様の情報 (ログインID、パスワード)を最大で180,074件と確認。 9月27日 ・お客様専用問い合わせ窓口を設置いたしました。 9月27日 ・ログインID・パスワード情報の流出の可能性があるお客様へEメールにて、 個別に順次連絡を開始しております。 ※その他の個人情報に関しては、継続調査中ですが、現時点での流出は確認 されておりません。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 不正アクセスの内容および今後の対応 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■侵入及び流出経路 ・海外からのフェイスインターネットショップサーバーに対するデータベース への30万回以上の不正アクセス攻撃 ■流出の可能性があるお客様 ・下記期間にて「ツートップインターネットショップ」で会員登録頂いたお客様 (1999年6月29日~2008年9月10日迄)※複数ご登録を含む ■流出の可能性がある項目 ・「ツートップインターネットショップ」でご登録頂きましたログインIDと パスワード ■現時点で不正アクセス流出が確認できた項目及び件数 ・「ツートップインターネットショップ」で会員登録いただきましたお客様 最大で180,074件 ※複数ご登録を含む ■お客様への対応 ・本日付でお客様専用お問い合わせ窓口を設置いたしました。 また、流出の可能性があるお客様へは、本日より個別に順次連絡作業を 開始しております。ご不安のあるお客様におかれましては、下記の弊社 お問い合わせ専用窓口へご照会くださいますようお願い申し上げます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■本件に関するお客様からのお問い合わせ ●ユニットコム緊急お客様センター フリーダイヤル:0120-703-066 対応時間:10:00~21:00(土日祝日含む) ※一部IP電話を除く、一般電話、携帯・PHS・光電話からの通話が可能です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 今後のセキュリティ対策について ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 本件は不正アクセスに該当するものとして、弊社より関係官公署に相談を開始 致しました。 今回、流出情報の確認作業とともに、セキュリティ専門会社のアドバイスを もとにセキュリティ対策を講じておりますが、引き続きさらなる堅牢性を 確保するため、システムおよびマネジメント体制の向上とチェック体制の 強化を行ってまいります。 本件につきましては、新たな事実の判明や今後の対応の進捗状況に応じ、 随時ユニットコムウェブサイト( http://www.unitcom.co.jp )にて ご報告申し上げます。 お客様からの本件に関しますお問い合わせにつきましては、 以下、お客様専用お問い合わせ窓口までお願い申し上げます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■本件に関するお客様からのお問い合わせ ●ユニットコム緊急お客様センター フリーダイヤル:0120-703-066 対応時間:10:00~21:00(土日祝日含む) ※一部IP電話を除く、一般電話、携帯・PHS・光電話からの通話が可能です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※お客様からの本件に関しますお問い合わせにつきましては、お客様専用 お問い合わせ窓口までお願い申し上げます。 本メールへの返信はお受けできませんので、予めご了承下さいますよう お願い申し上げます。
先日こんなメールが突如送られてきた。
昨年のゴタゴタがまだ引きずっている私にとって、既に過去の話だ。
ゆびとまHDであろうがどうかは正直興味もない。
ゆびとまを1997年から既に使っていた私にとって今のゆびとまは「一体」何の目的かすらわからない。
既に、ゆびとまとしての存在意義は消失している事は多数のユーザがブログで書いており、その意見には同感である。
その一方で、このプロジェクトを再度軌道に乗せるとすれば、創業者の小久保氏らが立ち上がらない以上、私は「閉鎖」すべきだと思う。
代表者が誰になろうと、クリーンな人間だと言おうと、IPO経験(株式公開)があるといっても、私からみれば何の説得力もそこにはない。
今回のメールは「ゆびとまオープン」では無く、「ゆびとま閉鎖」のお知らせとして、清算人としてあいさつ文を送っていた方がまだよかった。
人間「惜しまれて廃止」する方が思い出もさらに増える物である。
まさに恥の上塗り
昨年の事件以来、動きがなかったゆびとまでしたが
もう今回の事で、廃止は確実でしょう。
そんな訳で、このタイトルです
同窓会SNS「ゆびとま」オープンのお知らせ
「はじめに」
この度、ゆびとまHD株式会社
(文京区本駒込六丁目5番3号 代表取締役 寺岡 敏明)は
同窓会SNS「ゆびとま」の運営を行わせて頂くこととになりました。
この日本最大級の同窓会SNSを適切に運営し、旧友との交流を温める
有益な場を提供できるよう社員一同全力を尽くしてゆく所存でございます。
今後とも「ゆびとま」を宜しくお願いいたします。
ご登録いただいておりますメールアドレスと
ログインしていただくための仮パスワードをご用意いたしました。
個人情報保護法の観点から、前運営会社より引き継いだデータを
お客様ご自身の目で確認いただくという目的で仮パスワードを付与させて
いただいております。
お知らせした情報でログインしていただき、以前登録されたデータについて
ご確認いただければと思います。
ぜひ、ログインして新しいゆびとまを体感していただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
■ご登録済みのメールアドレス
xxxxx@xxxx
■仮パスワード
xxxxxxxxxx
■新しいゆびとまへのアクセスは以下のURLから。
https://yubitoma.or.jp/
仮パスワードの変更は
ログイン後、マイページのプロフィール変更で基本設定を選択していただき
新しいパスワードに更新してください。
なお、更新後は新しいパスワードが有効となりますので、
次回ログイン時からは新しく設定したパスワードをご利用ください。
ゆびとまからの退会は、
ログイン後、マイページ画面下の「退会はこちら」から退会してください。
!ご注意
このメールは、個人情報保護法に基づき、
これまでにゆびとまに登録いただきましたお客様にお送りしておりますが、
すでに新しいゆびとまをお使いの方、退会手続きをお済ませの方
また、ゆびとまに登録した覚えのない方につきましては、
このメールは破棄してくださいますようお願いいたします。
また、当該メールは8月10日のオープン以後、すでにアクセスしている方、
会員登録が重複している方等に重複して送信される可能性がありますこと
ご了承ください。
ご不明な点がございましたら、以下までお問い合せください。
————————————————————
ゆびとま事務局
support@yubitoma.or.jp
平日10:00 – 18:00
————————————————————
先日の、リコール問題でやっとテストをしようと開けてみたところ
・・・・。おや?
遅いな?
という奇妙な状況にある。
設定をかえても、速度が変わる兆しもなく、何が原因だろうかと不安になる私。
しかしなぜにこういうことが頻発するのか?
設定のデフォルトで「n通信」ができなければ意味がないことはメーカ側は分かっているのだろうか。
ついでに「設定してnが使える」のと「最初からn通信」ができるのでは意味がないのだ。
これこそ本当のリコールであり、初期設定でnを使えないようにした理由は
「安定性」
と強調したが、不安定なら製品化するべきじゃないし、ほかに理由があってしかりだ。
私は「裏技的感覚」で使えても正直意味がない。
設定が簡単=トラブルが少ない
ということであり、この点もリスクを考えたときに重要な要素になる
メーカ側にはもう少し考えてほしいところである。