DMが届いていた。
見慣れないチラシがなぜか2枚
原因は電話番号が2つ掲載されているので、2枚届いた模様。
みるのは自分なのに同じ原稿をもらってももったいないと思うのは個人的な見解
中身をみると
安くて使えますよ〜
と書いてあるが
ライセンス料5万円
はちょっと高い。
というより、5万円あれば、牛丼が150杯食べられる計算。
ペプシが300本は買える。
と単純に考えてしまうほどです。
そう思うと
やっぱり
DMだけじゃ駄目だな
と思ってしまう。
電話営業も大事かなと
DMが届いていた。
見慣れないチラシがなぜか2枚
原因は電話番号が2つ掲載されているので、2枚届いた模様。
みるのは自分なのに同じ原稿をもらってももったいないと思うのは個人的な見解
中身をみると
安くて使えますよ〜
と書いてあるが
ライセンス料5万円
はちょっと高い。
というより、5万円あれば、牛丼が150杯食べられる計算。
ペプシが300本は買える。
と単純に考えてしまうほどです。
そう思うと
やっぱり
DMだけじゃ駄目だな
と思ってしまう。
電話営業も大事かなと
グーグル([w]google[/w])が新しいブラウザを発表した
その名も「[w]Google Chrome[/w]」
速いというので、早速インストールしてみる。
確かに、速い。表示も我が家のヘタレPC(P4-3GHz)でもぼちぼち動く
グラフィックがオンボードじゃなければもっと高速に動くのじゃないかと期待はするのだが、なかなかそうは行かず。
それから、操作性は
「う〜ん」
ちょっと悩むところである。
シンプル派には良いブラウザと思うのですが、私にはまだまだなれてないせいかちょっと難しかったです。
この調子でいけば、シェアも10%くらいになるのではと思います。
今後に期待!!
先日も触れた件ですが
ネット上のトラブルやブログの炎上といった事例は、色々とひもとくと残念な事に、ネット以外でのトラブルが元になっているようです。
近年の事故は被害者がいつも私に相談する言葉は「犯人は誰か知りたい」です。
しかし、私は当事者でも被害者の関係者でもありません。
残念な事に私は「第三者」なのです。
第三者としてみた場合、必ず調べなくちゃいけない事があります。
それは「事件の背景はなにか?」ということ
その背景は結構ダーティな話題が多く、被害者となった人物になんら落ち度があるのです。
この辺は警察でもあまり触れられませんが、過去のトラブルをひもとくと浮上する人物が必ずいます。
もちろん、社会的に反する行為をする者は処分されてしかりですが、実際は内輪もめと警察が判断したら動かないのが現実のようです。
よく考えてみればわかる話ですが
「私のケータイメールに、嫌がらせのメールがはいった」
「ブログにいやがらせをかかれた」
「メールでのスパムが極端に多くなった」
などその数をいえばキリがありません。
しかし、共通していえる点は「加害者と被害者はかならず接点がある」という事です。
見知らぬ人にメールを送ることは、アドレスを調べる事も含め、難解と思います。
私の携帯メールアドレスはわずか4文字(友人も4文字です)なのでとにかく、短いです。
性格が面倒くさがり屋なので長いと覚え切れません。それでも判断するのは非常に困難と考えています。
今後の事を考えれば憂うつになるのですが、
私たち、専門家が出来るのは、「**からの発信」であるという客観的情報のみで、どこに住んでいる誰が書いたかは正直なところわかりません。
情報開示を求めるならば、弁護士を通じて、警察に届け出るという方法になりますが
正直なところ、非現実的です。
それであれば
対症療法が一つ
届いたメールを毎日記録する
とにかく、根気よく記録を付けることです。
これを続ければ
警察も動きます。
犯人も暇じゃないので、飽きたらやめます。
被害者にとってみれば、いつやめるかわからないのを待つのは不本意だ
といわれるかもしれません。
その点は確かにごもっともな話ですが、諦めないほうが勝ちです。
ほとんどの場合が、被害者が根負けしているのですが、そこをもう一踏ん張りしてほしいです。
そうたら、きっと解決の糸口が見つかると思います。
私たち専門家は法律を逸脱して行う事は出来ません。
しかし、法律に則って、対処する方法はあります。
そのためには、時間と労力とコストを要します。
この「時間」と「労力」と「コスト」と現在被っている状態を照らし合わせたとき均衡はどうだろう
と考えます。
もちろん私の説明が完璧とは思いません。
少なくとも、思い詰める前に相談をしてほしいと思います。
そうすれば身の丈の思いをぶつけたり、何かの解決の糸口が見つかったりすると思います。
ちょっと手厳しい事を書きましたが、現実は決して甘くありません。
ご参考になれば幸いです
今日、非常に不愉快な事がありました。
電話を取ろうかと外線をつかんだら、先に事務員がとりまして・・・
転送されることもなく、電話が切れたので「なんだ?」
事務員が私に伝える「営業電話だったので切りましたが・・・」
私は、すかさず、そっかぁと安堵したのですが
(営業電話は日常茶飯事なので)
ところが、あっ、フリーダイヤルを使ってかかってきてました♪
と補足する事務員。
さすがに、私もこれには怒りました。
なぜなら「フリーダイヤル」は業者用でなく、あくまでも「お客様の為」のものだからです。
これは、社会人なら常識で、私も仕事柄取引先のフリーダイヤルはすべて知ってます。
しかし、一度も使ったことはありません。
なぜなら「使われていい気分はしない」からほかにありません。
そこで、折り返ししてみました。
ちなみにこの会社の福岡支店。
担当者Xは、1分前にかけたうちの会社の事など覚えている事もなく
しらを切る始末。
フリーダイヤルを使ったのだから、キチンと支払いなさい!というにも関わらず、
私の判断では出来ない始末。
そこで、本社につないだところ
本社の方も「払う事については出来ません。」
という事
この件については、了承を得て掲載しております。
くれぐれも、フリーダイヤルをお持ちの方はお気を付けください。
今後、このような会社が増える可能性がありますので・・・・
詳細を調べたらこのような記事がありました。
※厳密には、当社の場合は「[w]ソフトバンクテレコム[/w]のフリーコールスーパー」を採用しております。
※[w]フリーダイヤル[/w]は[w]NTTコミュニケーションズ[/w]の登録商標です。
非常にマニアックな話ですが
NTTの料金問い合わせセンターの電話番号が変わりました。
以前は
0120−122−322
から
0120−640−680
今度は
0120−400−998
です。
あまり触れられていない話ですが、センターの統廃合が進んでいる様に思います。
以前は、長崎でしたが、次は福岡、さらには「大阪?」の可能性すら伺えるのは、NTTのコスト削減が目に見える形で進んでいるほかにありません。
たまに明細をみると新しい発見が出来るかもしれません。
来年からユニバーサルサービス料が10円になりそうな勢いです。
皮肉な話です