例年、この時期になると
連休明けのPCトラブルが多いと言うだけに
今のうちから、憂鬱です。
例年この時期になると
何かが起きてます
起きないほうが不思議です。
っていうわけで
連休中も通常通り、受付いたします☆
ただし、私もでたり入ったりしているので
留守になることがあります。
可能な限りご対応したいと考えておりますので
よろしくお願いします
例年、この時期になると
連休明けのPCトラブルが多いと言うだけに
今のうちから、憂鬱です。
例年この時期になると
何かが起きてます
起きないほうが不思議です。
っていうわけで
連休中も通常通り、受付いたします☆
ただし、私もでたり入ったりしているので
留守になることがあります。
可能な限りご対応したいと考えておりますので
よろしくお願いします
先日、プリンタに黒いスジが入っているが、そちらで修理できるか?
というお問い合わせがありました。
最近は、いろんなご相談を受ける様になり、大変ありがたい話です。
さて、プリンタの故障修理は、結構やっかいな仕事でほとんどの場合、プリンタの故障が起きた場合は、メーカ修理になることは覚悟した方がよいと思います。
故障した場合、どうやって直すか?といえば
ズバリ
「部品交換」
で終わりです。
だから
自分たちが直すことは「不可能」だったりするのです。
特殊なねじを使うケースがあれば
一般流通で手に入る部品で無い為、メーカ修理にゆだねるしか無いのです。
私たちに出来ることは
「どこが故障しているか?」
ということを証明する、診断書を故障品に添付して、メーカに提出する。
ことまでなのです。
診断書をこちらで出す段階で、メーカに回すとどの程度「修理代」が発生するか、概算をはじき出すことが出来ます。
金額次第では、「新品」を購入した方がよい事ももちろんあります。
私にとってみれば、「修理して使える」なら「長く使ってほしい」のが本音ですが、現実は修理代が高くつく
事がネックになり、そのまま処分になるのです。
メーカには、まだまだ使える機械を引き取って、安く流通させてくれると
もっとエコに貢献出来るのでは?
と思うのですが、すでにPCでは、グリーンPCという形で、リサイクル品が流通しております。
周辺機器ももっと増えてほしいものですね。
世間は、「ひかり電話」が便利で、CMバンバンやっているのですが、
思いの外「不便」であることは、知られていません。
電話番号は095から始まるので同じようにおもえますが、特殊番号は軒並み全滅です。
さらに、付加サービスも従来がた電話サービスに比べ少なく、この点もなんだか腑に落ちません。
意外と便利なサービスが「ネームディスプレイ」というものがあります。
これは、電話機にその名の通り「名前」が表示されるサービスで、古くからある会社のほとんどは、ネームディスプレイの表示がされています。
NTTに申告すると、手続きができるサービスで特段の費用もかかりません。
ちなみにうちの会社も登録しておりますので、対応の電話機を持っていれば、表示されます。
この「ネームディスプレイ」サービス、「NTT」でかつ「アナログまたはISDN」の回線しか対応しておらず、ひかり電話では、サービスを申し込むことすら出来ません。
他社回線は対応していないため、注意が必要です。
LCRやマイラインといったサービスを利用する場合は、特段影響はありませんので、大丈夫です。
料金だけで善し悪しを判断できない事例とも言えそうです。
今日もハードディスクの修復はどこまで可能か?という相談がありました。
結論としては必ず「100%」の状態で戻せる保証は無いということ。
それでも1でも戻る可能性があれば、わらにもすがる思いです。
復旧作業は私のような専門業であっても、設備と知識の関係で無理があります。
もちろん極々軽度なものであれば、こちらの設備でも可能ですが、大変デリケートな問題であるために、正直「関わりたくない」というのが本音です。
それほど、「データ保全」に関する、トラブルは最悪、訴訟に発展するほど根が深いからです。
そのため「一定の保証」を希望であれば、こちらより専門会社を紹介いたします。
起きてからでは遅い「故障」を未然に防ぐには、定期的なバックアップは欠かせません。
交通標語に「シートベルトは習慣」「事故は瞬間」
まさにその通りだと思います。
昨日、高校生のトレンドに注目したいと書いた翌日に
ネットでいやがらせをかかれたことを原因に、金属バットで半殺しにしたという。
半殺しと書いた方も悪いが、半殺しにした方も悪い。
どっちもどっちではないだろうか。
けがをされた方は、意識不明というから予断を許さない状態だろう。
一方で、気になるのは「なぜ、書いた相手がわかっていたのだろう?」
加減というのをわかれば、金属バットで殴れば、そりゃあまずいだろう
ネットと現実の違いは大丈夫だろうか?
改めて、文字を書くことの難しさを感じさせられた。