マウスは消耗品である反面

使いやすいマウスになれば、なかなか買い換えたく無いものです

では、マウスを点検整備する事は快適に使う上で大変、大事です

マウスの動きが悪くなる原因は、一つに「受光部」「センサー」のゴミが原因です

近年は、マウスが「光学式」になっているため、メンテナンスフリーと思われがちですが、受光部がゴミで汚れるとセンサーがしっかり読みとれず、やはり反応が悪くなります。

私は、マウスは長年、マイクロソフトのなすびマウス(正式名称 マイクロソフトインテリマウス)がお気に入りでしたが、現在はUSBポートしか無いPCに替えたためメーカ純正のマウスに変更しました。トホホ

マウスを快適に使うには、マウスパッドも大事です

ボール式マウスの場合は、平面ならどこでもOKですが

光学式の場合は、マウスパッドがなければ正常に動かす事すら、ままなりません。

マウスのゴミはマウスパッドとマウスの間の小さなホコリが結果として、固形化した物です

ボール式の場合は、ボールのセンサー部分に黒いゴミが付着します。

こちらも、うまく取り除かなければ行けません。

どれも、メンテナンスが難しいと思わず

お手軽に始めて見てはいかがでしょうか

もっとも

動きが悪くなったら、買い換えても良いと思います。

何故かと言えば

マウスは「消耗品」ですから