携帯電話の料金プランは各社まちまちである事は、普段から取り上げている話題の一つですが

コース変更に伴う料金プランの考え方というのは、通常であれば

7月申請、8月適用というのは、通常の流れであるのですが、

一方で解除手数料は「申請時点のポイントで相殺」しかし、サービス適用は8月適用というのは、疑問でなりません。

本件について、auお客様センターでも、「レベル不足で無理」と言われ、結局うやむやになり

auショップですら、ちぐはぐな回答であるから、一体どうなっているのか?と疑問に思う事は確かです。

なぜにこういう事態なっているのかは疑問が残る所ばかりですが、新プランの体系が変更になったのは、昨年の6月になり、まだ1年しかたちません。

一方で、フルサポートコースに代表される従来コース等については、一昨年から始まったばかりでこちらもやはりまだ新しいプラン体系である事には違いないと思います。

私は、プラン変更そのものを手続きする事には、なんら疑問も無くできればと考えていますが、手続きに伴う内容をしっかり把握できていなければ後々のトラブルを容認して手続きする事は、過去に起きた「ドコモ事件」を繰り返す事になるため、厳密に手続き内容を確認することにしたのでした

これが結果として良いかは分かりません。

せめて、自社サービス程度は、正確にしっかりと把握していただきたいと思うものです