せっかく電話をかけてくるのだから、もっと考えてほしいそう思うことが電話で始まるビジネスの怖さでもあります

私自身が、電話が大の苦手でなかなか意思が伝わらないことが多くあります。

毎月電話がある会社といえば

「ヤフービジネスエクスプレスの特約店価格」の営業をする会社「某事務用品の通販カタログ紹介」の営業会社

特に某事務用品の通販カタログの営業電話は執拗に多く、さすがに今回は呆れてしまいました。

事務用品については、原則「帳合」をとることとなっており、どこを窓口にするかは結構重要な要素ともいえます。

長崎だと、ここなどとかが各種取り扱っているのですが、ほかにも大手のここなどもあり、その販売店はさまざまです。

うちの会社では、大手だから使うのではなく、取り揃えがあるという理由です特に県外資本の企業と取引して、代理店が長崎にあるときは優先して使うようにしています。いわゆる「地元志向」です

特に「販売店」を地元にしておくことで、必要なときには営業担当が駆けつけてくれることなど何かと便利で、顔の見える商売がこれまで以上に大事になっていると考えています。

それゆえに日々の取引はもっと考えなくてはと思うところです。本当に良いものなら、他者との比較はもちろんのこと、自社のよさもあり、やはり

「ご要望に即応できる柔軟さ」が何よりも大切だと考えます。

さまざまなニーズに即応できる柔軟さを持たねばと改めて実感しました